クラウドに内包される「リソースプール」の中から必要な分だけサーバリソースをご利用頂けます。
サーバのサイジングは自由自在です。
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- ストレージは、10GB単位で増量可能
- ネットワークインターフェースは、複数設定可能(Global/Privateどちらか、または両方選択可能)
- OSはLinux、Windowsほか多種のOSに対応。
多彩・高機能なオプション(ファイアウォール/IPS、サーバロードバランサ/SSLプロキシ)
予めお客様からご指定頂きましたポリシーに従いまして、以下の機能を提供致します。
ファイアウォール(FW) / IPS
- 送信元IP アドレスでフィルタ可能
- 送信先IP アドレスでフィルタ可能
- プロトコル(IP / ICMP / TCP / UDP)でフィルタ可能
- 送信元ポート番号(プロトコルがTCP あるいはUDP の場合のみ)でフィルタ可能
- 送信先ポート番号(プロトコルがTCP あるいはUDP の場合のみ)でフィルタ可能
- IPS 機能の ON/OFF
サーバロードバランサ(SLB)/SSLプロキシ
- ヘルスチェック:2 種類まで(選択)
- ICMP(ping による死活監視)
- TCP(任意のポートの応答を監視)
- UDP(任意のポートの応答を監視)
- 仮想サーバあたりの同時コネクション数:5,000、10,000(選択)
- 振り分けルール(選択)
- ラウンドロビン(順番に振り分け)
- ACT/SBY(ACT サーバ停止時にSBY サーバに振り分け)
- コネクションパーシステンス:利用する/ 利用しない(ソースIP に応じて振り分けサーバを決定します)
- SSL プロキシ:利用する/ 利用しない
企業の既存インフラストラクチャとSC2を結ぶセキュアなVPNブリッジ・広域イーサネット網
サーバ、ファイアウォール/IPS、サーバロードバランサ/SSLプロキシ、
ネットワークの組み合わせ・選択は自由
インターナルクラウドとエクスターナルクラウドの両方を用途に応じて使い分けたハイブリッド型のクラウドがご利用頂けますので、ファイアウォールの内側のインターナルなクラウド内に企業ネットワークなどを構築するといったご利用が可能です。
サーバリソースの管理ツール「Dashboard」を提供
物理サーバから仮想化サーバへの移行をお手伝いさせて頂くサービス「P2Vオプション」の提供
P2Vオプションとは、物理サーバからSC2の仮想サーバに移植を行うサービスです。
詳細はこちらをご覧ください。
- S.T.E.P SC2 P2Vオプション
- 物理サーバから仮想化サーバへの移行をお手伝いさせて頂くサービス
- S.T.E.P QuickDNS
- DNSサーバのアウトソースサービス
- 独自ドメイン登録代行サービス
- 月額500円~で更新管理もお任いただける、独自ドメイン取得代行サービス
- S.T.E.P MM2
- 高速メール配信・顧客管理・フォーム作成など簡単に利用できるSaaS型のCRMサービス
- S.T.E.P Posta
- メルマガリスト管理・大量配信など、メールマーケティングを支援するサービス
- S.T.E.P アンチウイルス
- ウイルス感染メールを、クライアントが受信する前に検出・駆除するセキュリティサービス
- S.T.E.P アンチスパム
- 迷惑メールを、クライアントが受信する前に判定・処理するセキュリティサービス
- S.T.E.P Webフィルタリング
- 健全なネットワーク活用の妨げになるWebサイトへのアクセスを制限するサービス
- S.T.E.P TrustID SSL
- Webサイトの信頼性を高めるサーバ証明書発行サービス
- L2L
- 信頼性の高いネットワーク構築を可能にする広域イーサネット接続サービス
- S.T.E.P マネージドVPN
- 運用管理を弊社にお任せ頂く面倒不要なVPNサービス
- S.T.E.P Advanced DNS
- Webサーバのメンテナンス時や障害発生時に、自動的に代替ページへと切替を行うサービス





























