独自ドメイン取得代行 独自ドメイン登録代行サービス
カテゴリ: クラウド
サービス概要
月額500円~で更新管理もお任いただける、独自ドメイン取得代行サービス
HOTCN・S.T.E.P SC2など、当社サービスでお使いいただける独自ドメインの登録代行手続きを当社にて承っております。
サービス内容
取扱いドメイン種別
- 属性型JPドメイン( co.jp / ne.jp など)
- 汎用型JPドメイン
- 都道府県型JPドメイン
- gTLD( com / net / org / info / biz / asia / mobi / tokyo / nagoya / yokohama / okinawa / ryukyu )
本サービスは、以下のいずれかのサービスをご契約いただいているお客さまにご利用いただけます。
- HOTCN イーサアクセス
- HOTCN 1Gイーサシェアードアクセス
- HOTCN 100M イーサシェアードアクセス
- HOTCN ブロードバンド
- S.T.E.P SC2
- S.T.E.P QuickDNS
※本サービスは、当社の各種インターネット接続サービスまたはサーバホスティングサービスをご利用いただくお客さまにのみご提供している附帯サービスです。
料金
JPドメインご利用料金
| 初期費用(税込価格) |
| 1,100円 1申請/回数 |
| ドメイン申請料(税込価格) | |
| 属性型JPドメイン申請料 | 5,238円 1申請/回数 |
| 汎用型JPドメイン申請料 都道府県型JPドメイン申請料 | 2,750円 1申請/回数 |
| 月額費用(税込価格) |
| 550円 1ドメイン/月 |
gTLDドメインご利用料金
| 初期費用(税込価格) |
| 3,300円 1申請/回数 |
| 月額費用(税込価格) |
| 357円 1ドメイン/月 |
廃止ドメイン名登録回復申請料金
| 初期費用(税込価格) |
| 1,100円 1申請/回数 |
| ドメイン名廃止登録回復申請料(税込価格) | |
| 属性型JPドメイン | 5,500円 1ドメイン/回数 |
| 汎用型JPドメイン 都道府県型JPドメイン | 3,300円 1ドメイン/回数 |
| gTLDドメイン | 13,200円 1ドメイン/回数 |
※廃止翌日から20日間以内に限り「廃止ドメイン名登録回復」の申請受付が可能です。
よくあるご質問
Q. 申請代行を受け付けているドメインにはどのような種類のものがありますか?
Q. 申請代行を受け付けているドメインにはどのような種類のものがありますか?
当社では、以下のドメインの取り扱いがございます。(2016年1月現在)
JPドメイン
属性型JPドメイン( co.jp / ne.jp / or.jp / go.jp )
都道府県型JPドメイン
汎用型JPドメイン (日本語JP含む)
gTLD
com・net・org・info・biz・asia・mobi・tokyo・nagoya・yokohama・okinawa・ryukyu
※JPドメインについては、JPNICのこちらのページをご参照ください。
Q. 独自ドメイン登録申請の代行や維持管理のみを提供してもらうことは可能ですか?
Q. 独自ドメイン登録申請の代行や維持管理のみを提供してもらうことは可能ですか?
当社の「独自ドメイン名登録代行サービス」は、当社の各種インターネット接続サービスまたはサーバホスティングサービスをご利用いただくお客さまを対象として提供している附帯サービスです。
「独自ドメイン名登録代行サービス」単体では提供しておりません。詳しくは当社のこちらのサービスのページをご参照ください。
Q. ドメイン名の登録可能数に上限はありますか?
Q. ドメイン名の登録可能数に上限はありますか?
ドメインの種別によって異なり、「co.jp」などの属性型・地域型JPドメインについては、1組織1ドメインの原則がございます。
ただし、例外的に企業合併等の理由により複数のドメインを所有することが認められるケースや、.ne.jpや.go.jpなど複数登録が許可されているドメインもございます。
詳しくは、こちらのFAQ(吸収・合併などにより、ドメイン名の所持可能数は変動しますか?)もご参照下さい。
Q. 指定事業者とは何ですか? また、レジストリ/レジストラ/リセラーの違いは?
Q. 指定事業者とは何ですか? また、レジストリ/レジストラ/リセラーの違いは?
これらは、独自ドメインの登録や運用に関しての役割を表す名称で、以下の様な違いがあります。
レジストリ(登録管理組織)
ひとつのトップレベルドメイン毎にひとつずつ存在する管理組織のことを指します。
例えば、「.jp」なら株式会社日本レジストリサービス(JPRS)、 「.com」なら米国のVeriSign社がレジストリに該当します。
レジストラ(登録事業者)
レジストリから認定を受けて契約を結んだ、いわゆる「指定事業者」と呼ばれている事業者のことを指します。レジストリと登録者の間に立って、 ドメイン名の登録や登録内容の変更などの各種申請を受け付けます。
レジストリとは異なり、ひとつのトップレベルドメインに対して複数の事業者が存在します。
当社は、JPドメインにおけるJPRSの指定事業者(レジストラ)となっております。
リセラー(再販事業者/取次事業者)
レジストラと登録者間に立ち、 ドメイン名登録に関する各種申請を取り扱う事業者のことを指します。 リセラーはレジストリとは直接契約関係にはなく、 レジストラと契約を結んだ上で、そのレジストラの下で登録サービスを提供します。
当社は、gTLDにおけるJPRSのリセラーとなっています。