よくあるご質問
「セキュリティ」のよくあるご質問一覧
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インターネット
セキュリティ
サービスの種類:
S.T.E.P TrustID SSL
Q. サーバ証明書を取得する手順はどのようになりますか?
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インターネット セキュリティサービスの種類:
S.T.E.P TrustID SSLQ. サーバ証明書を取得する手順はどのようになりますか?
以下の様な流れで取得し、サーバに組み込んでいただきます。
- ご利用用途に合わせてサーバ証明書の種別をお選びいただきます。(Biz/Light/EV 等)
- CSR (Certificate Signing Request:証明書署名要求) と審査に必要な書類をご準備いただきます。
(CSRは、お客さまのサーバで生成した公開鍵・組織名・ドメイン名などの情報が含まれる暗号化テキストファイルです) - 当社へサーバ証明書サービス(S.T.E.P TrustID SSL)の契約申し込みを行っていただきます。
- 認証局による認証・審査を経て、サーバ証明書が発行されます。
- 取得した証明書をサーバへ組み込みます。
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インターネット
セキュリティ
サービスの種類:
S.T.E.P TrustID SSL
Q. サーバ証明書を取得する際、実在証明に必要な書類はなんですか?
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インターネット セキュリティサービスの種類:
S.T.E.P TrustID SSLQ. サーバ証明書を取得する際、実在証明に必要な書類はなんですか?
法人の場合は 帝国データバンクの企業コード が使用されます。
未登録法人は 登記簿謄本 と 印鑑証明書 が別途必要です。
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インターネット
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サービスの種類:
S.T.E.P TrustID SSL
Q. サーバ証明書の「IP アドレス証明書」はどんなケースで使うのですか?
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インターネット セキュリティサービスの種類:
S.T.E.P TrustID SSLQ. サーバ証明書の「IP アドレス証明書」はどんなケースで使うのですか?
DNS で名前解決しておらず、IPアドレスで直接アクセスするサーバ(例: 210.229.xxx.xxx)において、 SSL通信が必要な場合に使用します。
IP専用証明書を取得しないと「名前解決ができません」エラーが発生します。
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インターネット
セキュリティ
サービスの種類:
S.T.E.P TrustID SSL
Q. サーバ証明書の「ワイルドカード証明書」でできることは何ですか?
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S.T.E.P TrustID SSLQ. サーバ証明書の「ワイルドカード証明書」でできることは何ですか?
「*.example.com」の形でサーバ証明書を発行し、 同一ドメイン配下の全サブドメイン(例: www1.example.com、www2.example.com)に適用可能です。
サーバ証明書 1 枚で複数のホスト名をカバーできます。
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インターネット
セキュリティ
サービスの種類:
S.T.E.P TrustID SSL
Q. サーバ証明書の「マルチドメインオプション」とは何ですか?
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インターネット セキュリティサービスの種類:
S.T.E.P TrustID SSLQ. サーバ証明書の「マルチドメインオプション」とは何ですか?
「SAN(Subject Alternative Name)領域」に複数の FQDN を追加登録できるオプションです。
1 枚の証明書で 異なるドメイン(例: www.〇〇〇.co.jp、www.△△△.jp、www.□□□.com)を同時に保護できます。
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セキュリティ
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S.T.E.P アンチスパム
Q. 隔離サービスを契約しているのですが、どこにメールが隔離されたのか分かりません。
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S.T.E.P アンチスパムQ. 隔離サービスを契約しているのですが、どこにメールが隔離されたのか分かりません。
当社より送付させていただきましたサービス設定書に記載されておりますURLにアクセスしていただき、隔離サービスへのユーザ登録を行っていただきます。ユーザを登録したあとにログインしていただきますと隔離されたメールを確認することができます。
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インターネット
セキュリティ
サービスの種類:
S.T.E.P TrustID SSL
Q. ひとつのサーバ証明書を複数のサーバで同時に利用することはできますか?
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インターネット セキュリティサービスの種類:
S.T.E.P TrustID SSLQ. ひとつのサーバ証明書を複数のサーバで同時に利用することはできますか?
通常、サーバ証明書は、ひとつのサーバの真正性・実在性を証明し、SSL(Secure Socket Layer)による暗号化通信を実現するために発行され、特定の証明書と特定のサーバが一対となって運用されます。
そのため、複数のサーバに対して証明書が必要な場合は、複数の証明書をお求めいただく必要がございます。

しかし、当社のサーバ証明書サービス「S.T.E.P TrustID SSL」シリーズでは、以下の様にひとつの証明書を複数のサーバで利用できるケースがございます。
同一ドメイン・同一サーバ名の複数サーバにて証明書が必要な場合
大量のアクセスが行われるサーバへの対策として、複数の「全く同じサーバ」を用意し、ロードバランサによる負荷分散を行うというケースがあります。
この様なケースの場合、ひとつのサーバ証明書を全てのサーバに組み込んで同時に利用するという事が可能です。(当社のTrustID BizまたはTrustID Lightの無償オプション)

同一ドメイン内にある異なる名称の複数サーバにて証明書が必要な場合
ひとつの組織で複数のウェブサーバを運用することは稀ではなくなりましたが、用途によっては、それら全てのサーバに証明書を組み込みたいというケースがあります。
このようなケースの場合、当社の「TrustID Biz-WC」または「TrustID Light-WC」をお求めいただければ、ひとつのサーバ証明書を同一ドメイン内の全てのサーバに組み込んでお使いいただく事が可能です。

| 【サブドメイン運用のお客さまへ】TrustID Biz-WC証明書を「*.○○○.co.jp」の様なドメイン名で取得されており、サブドメイン運用を行っている場合、「https://www.サブドメイン.○○○.co.jp/」へアクセスすると、一部のブラウザにおいて警告が表示されるケースがございます。 ドメイン名は「ホスト部」(wwwなど)と「ドメイン部」(○○○.co.jpなど)に分けられますが、サブドメインを追加することにより、ドメイン部が「サブドメイン.○○○.co.jp」となってしまうためです。この場合は、別の品目(TrustID BizやTrustID Biz+マルチドメインオプションなど)でサブドメイン用の証明書を別途取得していただく必要がございます。 本件に関するご不明の点等につきましては、当社営業担当者または当サイトのお問い合わせフォームよりお気軽にご相談下さい。 |