FAQ

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クラウド : 独自ドメイン登録代行サービス

ドメイン登録情報の公開とはどのようなものですか?

JPドメイン名については、JPRSが運用するWhoisサービスによって、以下の様なポリシーでドメイン名の登録情報が公開されています。

1) JPドメイン名の申請・届け出のために必要な情報
2) ネットワークの運用やJPドメイン名の登録に関するトラブルの自律的な解決のために必要な情報
3) JPドメイン名の登録が、登録規則に定められたとおり行われていることを示すために必要な情報

具体的には、ドメイン名登録申請の際にご提示頂いたドメイン名・組織名・組織種別・登録担当者・技術連絡担当者といった情報のほか、ネームサーバ・(ドメイン名の登録の)状態・登録年月日・接続年月日・最終更新日などといった情報が公開されています。

クラウド : 独自ドメイン登録代行サービス

ドメイン登録情報の掲載内容について、HOTnetによる代理公開は可能ですか?

当社で取り扱うドメイン名のうち、汎用JPドメインならびにgTLDについては、お客さまのご希望により「公開連絡窓口」として掲載される情報を当社名で公開することが可能ですが、「登録者情報」についてはお客さまの情報となり、当社による代理公開は行えません。

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新gTLDのうち、.osakaドメインの登録に必要となる条件とは何ですか?

新gTLDのうち、.osakaドメインは他のドメインと異なり、登録申請に伴って以下のような前提条件を満たしている必要がございます。
お客さまがこれらの条件を満たしていない場合、申請手続きの代行はお申し込み頂けませんので、十分ご注意下さい。

 .osaka登録
の前提条件
1. 大阪の地方自治体および行政当局
2. 大阪エリアの公的機関と民間機関
3. 大阪にある組織、会社、および他の事業主体/団体
4. 大阪の居住者
5. 「.osaka」ドメインを登録・使用する正当な目的を持つ他の個人や団体
映像・モバイル・SaaS : S.T.E.P MM2

S.T.E.P MM2における重複キーとは何ですか?

設定した項目にて同じデータが複数存在することを防ぐためのものです。
例)メールアドレスを重複キーに設定しますと、同じメールアドレスを登録することを抑止できます。
また、メールアドレスと名前の二つを重複キー項目に設定した場合、同じメールアドレスでも名前が異なるデータであれば登録することができます。

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S.T.E.P MM2でパスワード入力を間違え、アカウントロックされてしまいました。解除はできますか?

管理者の方は10分間アカウントロックされますので、その後ログインを実施してください。
その他アカウントはシステムより解除することが可能ですので、【システム】→【アカウント】よりアカウントの状態が
「アカウントロック中」になっているアカウントの編集を押して頂き、アカウント状態を「有効」にして下さい。

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S.T.E.P MM2のマニュアルはありますか?

PDFファイルのマニュアルが資料ダウンロードにございます。
そちらよりダウンロードすることができます。

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S.T.E.P MM2でのクリックカウントとは何ですか?

配信したメールの効果測定をするための機能です。
メールに記載されているURLを誰がクリックしたのか知ることができます。
【メール文面管理】で文面を作成する際に、事前の設定が必要となります。

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ダブルオプトインとは何ですか?

登録時にいったん仮登録状態とし、存在確認を行った上で本登録を行う登録方法です。
仮登録を行った際に、返信メールを送信し、メール内の「本登録用URL」をクリックすることで本登録になります。
なお、事前に自動返信メールの設定が必要になります。

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S.T.E.P MM2でファイルを添付してメールを送信することは可能ですか?

ファイルを添付してメールを送信することはできません。
テキストメールではウィルスをお客さまに送ることはありませんが、お客さまに添付ファイル付きのメールを送信する場合、ウィルス付きメールを送信してしまう可能性がございますので、添付ファイルは送信できないように設定しております。

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S.T.E.P MM2のデータベース結合時、重複データがある場合は?

データベース結合とは、1つのデータベースに対して、1つ以上のデータベースのデータを結合させ、会員データを1つのデータベース上に格納できる機能です。
結合する際、重複データが存在する場合には、エラーが発生しデータベース結合は行われません。